留学中に実感した、日本と世界の認識の違い
アメリカに留学していたとき感じたのは、矯正治療の認識の違いです。
たとえば、ホテルのフロントの女性が人目を気にせずヘッドギア(頭に付ける矯正装置)をつけながら、笑顔でお客さんと話している。
欧米では装置をつけることは決して恥ずかしいことではなく、
「自分は身だしなみに気をつかっている」とアピールできるポジティブな行為として十分に認知されていました。
歯科業界ではよく言われることですが、まじまじと実感しましたね。
「矯正をしたいけど、装置を付けるのが恥ずかしい」という声をよく耳にすることがあります。
でも、ちょっと待ってください。矯正治療は、本当はとてもポジティブな治療ではありませんか?
ずっと歯並びが気になってうつむき加減だった方が、歯を治療してから、
オシャレや買い物を楽しむようになったり、営業成績がグングンと伸び、表彰されるほどの成績を収めた方もいらっしゃいます。
矯正は人の心を前向きにしてくれるほどの、強い力を持っています。
治療をためらう必要はありません。最近では、アンチエイジングといった側面からも、矯正治療が注目され始めています。
どうしても治療中の見た目が気になるという方も大丈夫です。
裏側からの装置や透明なマウスピース型の装置もご用意しています。
プライム矯正歯科院長 割田 博之
カウンセリング(初診)予約を受けつけています
メディア掲載情報
■プレジデントファミリー 2009年5月号
院長のコメントが紹介されました。
■2010.6.10 日本テレビ「DON!」に院長が矯正歯科の解説で出演しました。
更新情報
2011.03.12 東北地方太平洋沖地震に際し、当クリニックからのお知らせ
当クリニックに通院されている患者様、及び本サイト閲覧の皆様へ
今回の地震に際して、当クリニックは建物及び診療機器に損傷はなく安全であることを確認し、通常通りの診療を行っておりますので、診療日及び診療時間は「診療日カレンダー」をご確認ください。
皆様の安否が気になります。
安全最優先で行動していただくことと皆様のご無事を深く願っております。
また被災されました方々に、心よりお見舞いを申し上げます。
院長:割田博之
2010.10.25 プライム矯正歯科サイトのURLが変更となりました。http://www.prime-kyousei.com/ へブックマークの変更をお願い致します。
2010.04.16 院長 割田博之が沖縄のサンゴ礁を守るプロジェクト「笑顔をサンゴにおすそわけ」を開始いたしました。
2010.04.16 プライム矯正歯科「矯正ライフを楽しもうプロジェクト」始動致しました。


















