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症例数3600以上。「認定医」「指導医」の資格を持った院長

症例数3600以上。「認定医」「指導医」の資格を持った院長

ひとくちに矯正専門の医院といっても、その技術は歯科医師によって大きく異なります。「矯正を始めたいけど、どうやって歯科医を選んだらいいか分からない」と悩んでいる方はいませんか?そこでひとつの基準となるのが、日本矯正歯科学会(日本で最も権威のある矯正の学会)が認定している、「認定医」「指導医」といった資格です。

このページでは、当院の認定資格や、治療技術・実績についてご紹介いたします。

<当院の治療技術について>
厳しい基準をパスした高い技術
歯科医師歴約25年、約3600症例の矯正歯科治療を成功させてきました

厳しい基準をパスした高い技術

厳しい基準をパスした高い技術当院院長は、日本矯正歯科学会より「認定医」「指導医」として認定済み。認定されるには、業界でもかなり厳しい基準が設けられています。

「認定医」になるためには、5年以上日本矯正歯科学会に所属し、学会が認めた大学の附属病院や矯正歯科医療機関で5年以上にわたる経験が必要です。また、学術誌に論文を発表。審査に合格した者に与えられます。

さらに「指導医」は、12年以上の矯正歯科治療の経験をもち、認定医取得後、大学病院で3年間の教育歴がなければ取得できない資格です。指導医は、いわば先生の先生といったところ。現在、指導医は、全国に約570人(※)しかおりません。

もし、あなたが安心できる歯科医院をお探しなら、「認定医」「指導医」の資格を持った歯科医師に治療を受けることをオススメします。

※2010年3月現在

歯科医師歴約25年、今まで約3600症例の矯正歯科治療を成功させてきました

医師歴25年、今まで約3600症例の矯正歯科治療を成功させてきました院長/割田は東京医科歯科大学助教授を経て、2005年、中目黒に開業しました。大学院時代から今まで携わった症例数は、トータル3600以上。文部省(現: 文部科学省)の在外研究員として10ヶ月、アメリカ、カナダ、オーストラリアの大学で、研究、臨床、教育に携わった経験もあります。

今まで簡単な症例から難しい症例まで、さまざまな症例を治療してきました。また、指導医として矯正専門医を目指す歯科医の卒後教育にも長年携わり、多くの優秀な人材とともに臨床の腕を磨いた経験もあります。さらに助教授として大学院で行っていた研究を通して、科学的根拠に基づいた確実な診断・治療ができるのも強みのひとつだと考えています。

もちろん、歯科技術は日進月歩です。キャリアだけですべての症状をカバーすることはできません。院長は、専門学会に参加したり学術雑誌を購読したりして、新しい技術や理論を消化、吸収。自らの目で正しい治療だけを見極めながら、日々治療技術を向上に努めています。

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